| 教科等 |
| 卒業後の自立した生活のために必要な内容を取り扱っています。 | ||||||
| 教 科 等 | 目 的 等 | 内 容 | ||||
| 教科別の学習 | 国 語 | 生活に必要な国語についての理解を深め、それらを適切に活用する能力と態度を育てる。 | ○手紙の書き方、作文 ○丁寧に話す。電話で用件を伝える。 ○あいさつや報告の仕方 |
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| 数 学 | 生活に必要な数量や図形に対する理解を深め、それらを実践的に活用する能力と態度を育てる。 | ○金銭 ○四則計算 ○グラフ ○時刻時間 ○長さ、数のかぞえ方 |
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| 音 楽 | 音楽の表現や鑑賞能力を高めるとともに、音楽についての興味や関心を深め、生活を明るく楽しいものにする態度と習慣を育てる。 | ○歌唱 校歌他 ○演奏 ○太鼓演奏 「ひのくに高揚太鼓」 ○観賞 |
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| 保健体育 | いろいろな運動をとおして健康の保持増進と体力の向上を図る。 いろいろな運動をとおしてきまりやルールを守る態度を育て、仲間意識や集団意識をもち積極的に活動する意欲を育てる。 |
○集団行動 ○体操、球技、水泳、陸上競技(長距離走) ○季節、時期に応じたクラスマッチ ○選択学習 ○毎朝の走り込み(ジョギングタイム) |
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| 生活関連 学習 |
生活経営 | 家庭生活や社会生活を営む上で必要となる知識、技能を身につけ、卒業後の自立生活に向けた実践的な態度を育てる。 | ○調理 炊く、焼く、ゆでる、他 ○被服 ボタン付け、手縫い ○電気製品の取扱 洗濯機、レンジ ○洗濯 アイロンがけ、洗濯機の使用 |
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| 生活情報 (1,2年) |
情報を収集・活用するための知識と技能の習得を図るとともに、情報発信・受信に対しての責任ある態度を身につける。 ますます情報化する社会に主体的に対応できる能力を育成する。 |
○コンピュータ操作 文字入力、自分新聞作成、 インターネットの利用、他 ○携帯電話などの安全な使い方とマナー ○緊急時の情報 |
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| 生活社会 (2,3年) |
生活に必要な社会の仕組みや公民的なことがらについての理解を深め、それらを活用する実践的な能力と態度を育てる。 | ○職業や働くことの理解 ○公共機関等の働きの理解と利用 ○決まりや法律などの理解 ○金銭の大切さと管理、消費者教育 |
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| 特別活動 | ホームルーム活動 | ホ−ムル−ムや学校生活の充実と向上を図るとともに、生徒が直面する諸課題への対応及び健全な生活態度の育成を図る。 | 《取り組み例》 ・新聞ニュース発表 ・生活目標の確認、反省 ・進路学習 |
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| 生徒会 ・ 委員会活動 |
学校生活の充実や改善向上を図るための実践的な活動と望ましい集団活動をとおして、生徒の自主的、実践的態度を高め、好ましい人間関係を深める。 | ≪本校の委員会活動≫ 生徒会執行委員会、生活委員会、保健委員会、放送委員会、図書委員会、体育委員会、新聞委員会、学級委員会 |
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| 愛校タイム | 生徒が、環境を自分たちで整えることの大切さを理解し、校舎内外の美化活動や地域の美化活動等のボランティア活動に主体的に取り組み、環境美化の意識と、地域との結びつきを深める。 | ○学校づくりを頑張ろう。 芝刈り、芝生内の草取り、 校舎周りの除草、 学年花壇の整備 室内の清掃作業 等 |
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| 総合的な学習の時間 | チャレンジ講座 | さまざまな活動(講座)に、生徒がチャレンジすることにより、資格を取ったり教養を高めたりできるようにする。 | 「交通法規と安全運転」「クッキング」「国際理解」「検定」「パフォーマンス」「手話」「アート」「スポーツ(ダンス)」 ※講師には、地域の人材活用を積極的に考える |
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| 自立の日 | 現在及び卒業後の主体的な生活をめざし、生徒が自ら活動内容を考え、話し合い、決定して、計画的に活動する。(年間35時間、学級ごとまたは学年・グループ単位で実施)。 | ≪昨年度実施例≫ 「地域を知ろう」「進路を考える(現場実習先見学)」「卒業後の生活の場について調べよう〜グループホーム、通勤寮、不動産会社見学〜」「余暇の活用」など。 |
平成23年度 ・3年2学期 ・3年3学期 |
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